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TACT上位を占めた会社は、土地情報が充実していた。

TACTで私ども、長野県松本市のスマイルハウス、セイブ山田武雄社長がトップに返り咲いた。山田社長は、以前自社開発した不動産マッチングシステムを導入していた。この秋、アーキリアルエステーターの不動産バージョンが導入された。仲介、自社物件をいれて800物件以上を公開している。限られたエリアでこの数は、占有率90%になる。アーキリアルエステーターとは、土地にあらかじめ定置網を仕掛けてある潜在客を顕在化する仕組みである。次回、11月28日に勝とう塾IN静岡で詳しくお話をしますが、”土地を予約してくれる”のでいち早くメールHTML(画像)で送信される。更新度合を向上させると、場所を特定した顧客が会員登録をしてくれる。その数は、目に余るスピードだ。チラシでは、届かなかった情報が、気になる顧客から勝手にやってくる。是非、実践してほしい。

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