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大地震の確率 四国上昇!

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12月21日の朝日新聞を見ると、今後30年以内に震度6弱以上の揺れに襲われる確率を昨年版に比べると、関東や四国、九州で高まり、福井県や愛媛県の原発も軒並みアップした。南海トラフ巨大地震の発生確率の算出方法が見直されたことに伴い、関西や東海地方では下がった。

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