代表者メッセージ

  1. エスイーエー株式会社 東京支店開設のお知らせ

    このたび2016年10月17日より、事業拡大とサービス向上のため、南青山にて、エスイーエー株式会社東京支店を開設し営業を開始することになりました。皆様により一層お役に立てるよう誠心誠意のサービスを目指しますので 今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。

  2. ZEHが導入された住宅販売の捉え方

    ZEHの落とし穴2016年4月からネット・ゼロ・エネルギーハウスが大手ハウスメーカー、一部の中小ビルダーの間で本格始動しました。ここで大きな間違いを指摘させていただくと、「国は補助金ありきでZEHを標準化している」のではない。という事に気づかないビルダーが多いという事実です。

  3. 料金10%ダウンは朗報だがセットメニューに要注意

     2013年東日本大震災による東京電力の原発事故以降、日本の電気料金が急速に上がり家計や会社経営を圧迫させてきた。東京電力を例にあげれば月額電気料金は、2009年には6,500円だったものが2015年には8,500円にまで上昇した。

  4. 2015年を振り返って

     師走の候、益々ご清祥の事とお慶び申し上げます。 2015年という、エネルギーインフラの国内整備の大津波の中、皆様がこの津波に呑み込まれないように、市場に流れるありとあらゆる情報を皆様に発信して参りました。

  5. HBSの実際の売電・買電データをお見せします

    このデーターは、クライアントから本日頂いた、子育て中の奥様とお子様、ガソリンスタンドで不規則時間就業のご主人のご家族の、本物のHBSデーターです。

  6. HBSが、廃止される深夜電力に対応できる

    2016(平成28年)年4月1日電力自由化に伴い、日本の各電力会社は、深夜電力、オール電化、マイコン型蓄熱機割引、5時間通電機器割引などを廃止するというプレス発表をホームページ内で掲載し始めています。顧客に不利になる情報ゆえに、各電力会社によって表示、表記に違いがあります。

  7. ハイブリッド・ブレイン・システム

    2015年8月7日付で特許庁よりハイブリッド・ブレイン・システムの登録商標取得。

  8. 株式会社ウエストビギン統括本部長に就任いたしました

    2014年8月より、(株)ウエストビギンの販売代理業務を国内の工務店様にご紹介して参りましたが、7月1日より(株)ウエストビギンの統括本部長に就任しまして、より身近にスマートハウスのご提案をさせていただきます今後とも、よろしくお願い申し上げます。

  9. 2015 年 超低金利ローンと最新高性能太陽光パッケージセミナー開催!

    実質金利1.55%のソーラーローン始めました!※2015 年 5月度金利( 残債方式・ 残債方式・ 固定金利 固定金利 )/所要資金 所要資金 :2000 万円まで/支払回数 :10 年・15 年再生エネの固定価格買い取り制度の変更に伴い、これまでの”売電”だけをウリにする戦略は衰退し、蓄電池や...

  10. 4月2日 勝とう塾in神戸セミナー開催

    圧倒的な受注と集客を実現するための 「ZEH」と「ハウス・オブ・ザ・イヤー」の全て ~知らないと損をする!! ヤマト住建の成長戦略の裏側を一挙公開します~2月から受注絶好調と、全く取れていない会社に2極化した。

  11. 「ゼロ円住宅」の夢、消える 太陽光バブル崩壊

    今まで、太陽光10kw以上を搭載した全量買い取り住宅で、住宅ローンを0円にするという家作りをやってきた。 しかしながら、FIT買取価格の減額によって、そのビジネスモデルは足踏み状態に陥っている。

  12. メディアに振り回されるな!!

    4月1日申し込みからは、住宅太陽光発電(10kw未満)にも出力抑制ができるように法改正をあらかじめしておけば、電力会社は「自身の身を守れる」。そのための法律を先に提出した今回の報道で、世の中の勉強不足な社長、社員から慌てふためく電話が殺到しましたので、あらためて書き置きます。

  13. 「増税後でも失敗しない家づくりセミナー」開催

    5月11日(日)スマイルハウス様において、これから家づくりをしたいとお考えの見込み客を集め「増税後でも失敗しない家づくりセミナー」を行った。

  14. 激動の2013年から2015年増税10%にシフトする2014年に。

    皆様、新年明けましておめでとうございます。昨年に続き本年も相変わらぬご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。国内各地を奔走していると、桜前線の違い、降雪量の違い、梅雨前線の違いといった、日本列島の気候、文化の違いにいつもびっくりさせられます。

  15. 大地震の確率 四国上昇!

    12月21日の朝日新聞を見ると、今後30年以内に震度6弱以上の揺れに襲われる確率を昨年版に比べると、関東や四国、九州で高まり、福井県や愛媛県の原発も軒並みアップした。南海トラフ巨大地震の発生確率の算出方法が見直されたことに伴い、関西や東海地方では下がった。

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