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全国に波及するスマートシティ

2015-01-21_121745

 

「環境配慮型都市(スマートシティー)「フジサワSST」(藤沢市)が本格始動」

ウエストの始めた安芸高田市のスマートハウス事例は全国に波及が加速している。

土 地を仕入れて位置指定道路のみの分譲では噛みつきが悪い。

住宅のみならず、町全体でスマートシティ化をめ ざす
パナソニックの取り組みについて ご案内いたします。

各住宅には太陽光発電、蓄電池、HEMSを搭載、
街全体でメガソーラーを構築し、 デザイン、セキュリティ、エコを町全体でマネジメントし、
分譲価格 1戸5000万円以上するにも関わらずすでに120戸が完成を待たずに予約殺到。
全体では1000戸が集まる国内最大級、100年先まで持続するスマートシティの新モデルです。

電力会社だけを頼るビジネスから、電力会社を巻き込むビジネスソリューションがキーワードである。

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