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【10月セミナーin東京】災害時でも停電しない、自給率100%の家 説明会

「どこの家庭でも電気を自給自足している」という時代がやってくる!
災害時でも停電しない、自給率100%の家「Smart2020」説明会

このたび台風15号で被災された皆々様に心からお見舞い申し上げます。この爪痕は日を増すごとに増幅している。倒壊した送電施設の復旧費用はいったい誰が負担することになるのか?これも2020年4月からの発送電分離による電気料金に託送料金として上乗せされるはずである。また中東問題は停止している原発の代替え電源である火力発電の燃料の値上げに直面している。最も大事な家の価値とは「電気を買わない、停電しない、自給自足の暮らし」ができるオフ・グリッド(送電線をつながない)住宅である。停電時でもご近所に電気を差し上げることのできる家。私どもが推奨する「Smart2020」ZEH+(HEAT20/G2グレード)が今回の災害を契機に全国から注目されています。ぜひあなたの街で供給していただきたい。

セミナー企画・主催:エスイーエー(株) 共催:ネクストエナジー・アンド・リソース(株)、(株)ジャックス、(株)ノースビルドジャパン、(株)エクセルシャノン、千博産業(株)、(株)GIR

【10月セミナーin東京の見どころ・聴きどころ・確かめどころ】

<第1テーマ> 2020年4月からの発送電分離で何が変わる?電力は金融商品になる日が来る

● すべてのハウスメーカーが 新電力会社を所有・提携している理由を知っていますか?
● 3.11以降、深夜電力料金は倍以上!なのにまだ深夜に湯増しをススメている一般工務店
● 売電だけをススメる工務店。自給自足できる暮らしをススメるハウスメーカー!何が違うのか?
● VPP(バーチャルパワープラント)を知らない工務店には未来はない!VPPに接続できる商品(家)とは?

<第2テーマ> 4人家族が毎月400kwhの電力を自家消費しても貯金(売電収入)ができる家

● 屋根に太陽光設備を10kW以上設置するハウスメーカーの真の意味を分かっていますか?
● 200V設備対応・大型蓄電池だから自給自足の暮らしができる! 停電しても気がつかない家!
● 価格より価値が優先。買う意味と理由があるから「初回契約」ができる
● 地震、災害から家族を守る防災性能とは?制震ダンパー・蓄電池・感震ブレーカー・防災かまど・地域貢献EES住宅

<第3テーマ>20年間で830万円!電気料金が上がれば上がるほど経済効果がアップする家

● 高騰する電気料金が住宅ローンを圧迫している。あなたは35年間で930万円もの光熱費を支払い続ける家を売っていませんか
● ZEHは買う電気を少なくする家、「Smart2020」は電気を買わない家!大容量の太陽光パネル(10.98kW)と蓄電池(9.8kWh)が自給自足を可能にする
● エネルギー設備は実質初期投資0円。工務店の仕入れ金額も0円設置が当たり前!?


■開催日: 2019年10月24日(木)
■開催時間: 13:30~16:30 (受付は13:00より開始いたします)
■場所: 未来住環境研究所東京支店 東京都港区赤坂2-13-8 赤坂ロイヤルプラザ402( 千代田線赤坂駅徒歩4分)
■参加費: 無料

※申込締め切り:10月22日(火)

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