代表者メッセージ

  1. 【2019年最後の緊急セミナーin東京 開催!】ネクストエナジー太陽光・蓄電池・V2H 新商品発表会!

    2020年の太陽光固定買取価格予想で経済効果2,000万円超え!イエデンチ(新商品)とVPPで一歩先を行く、エネルギー住宅公開!台風による千葉県での大規模停電、豪雨による水害を鑑み、電力委員会は災害に対する太陽光発電の必要性を強調。

  2. Smart2020上越中央常設展示場オープンしました!随時見学予約受付中!

    この度、新潟県上越市にSmart2020モデルハウスを新規オープンしました。ぜひ、現地で次世代スマートハウスSmart2020の住まいの性能を体感してください。大手ハウスメーカーにも引けを取らない超高断熱・高気密性能・換気性能・防災性能・省エネ性能が備わった住宅です。

  3. 台風15号で被災されました方々に心からお見舞い申し上げます。

    この被害の爪痕は、日を増すごとに増幅している。2020年4月、電力会社の送電網は国の管理下におかれ電力自由化は正式に号砲を打たれる。既存電力会社も新電力会社も同じ条件で電気を買うごとに、現在は電気料金に含まれている「託送料金」を支払って電気の融通が行われる。

  4. Smart2020参画ビルダー募集のご案内

    大手ハウスメーカーの優良顧客を奪い取れ!エスイーエー株式会社 勝とう塾主宰 加藤善一が長年にわたり唱えてきた「停電しない」「電気を買わない」「自給自足の暮らし」を達成できるSmart2020のこだわりをすべてクリアしたモデルハウスが、愛知県岡崎市のユートピア建設株式会社 山口雅弘氏の貢献によ...

  5. 【Smart2020™、全国に広がる。】

    家の価値が変わる2020年の発送電分離、東京オリムピックを迎えて。大手ハウスメーカーは、「●●ハウスオーナーズでんき」という名で、顧客によりきめ細やかな建てた後の大きな価値を提案している。

  6. 台風21号及び北海道地震で被災されました方々に心よりお見舞い申し上げます

    この度の、台風21号及び北海道地震により、被災されました方々には心よりお見舞い申し上げます。台風21号による大規模停電、この度の北海道地震での停電では、未だに電気の復旧ができていません。よって、情報がスマホのみです。しかし、スマホのバッテリーが切れればまた情報が途絶えて不安です。

  7. スマート2020の10.62kw太陽光+9.8kwh大容量蓄電池で電気を買わない家作りを実証

    全国で「電気を買わない、自給自足できる暮らし」を達成する目的で創造した“Smart2020”がいよいよ新築住宅に導入され始めた。火力発電がベース電源の国内10電力会社は4月1日から料金値上げを実施した。燃料調整費の値上がりで5月も値上げが決まっている。

  8. 「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー 2017」受賞者発表!

    <ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2017 受賞ビルダー発表!>BMP関係から15社受賞しました!「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2017」が、3月8日に発表されました。

  9. 2020年を見据えた家づくりとは

    矢野経済研究所では、2018年の戸建着工数を41万戸という厳しい数値で予測しています。少子高齢化の影響は、確実に住宅産業にも暗い影を落としています。

  10. 2018年BMPサイトで、サッシの商流が新たにスタートします!

    この度、エクセルシャノン様のご厚意によりまして、国内急成長サッシ流通店を商流にした新たなエクセルシャノンの流通網がBMPにてご提供可能となりました。ZEH住宅のUA値を0、6以下にするために、通常の考え方では壁の断熱材を強化するのが王道である。

  11. エネルギー収支ゼロを目指した省エネ住宅「Smart2020」

    イニシャルコストという建物だけの価格を提案してきた。家を持てば、その後かかる水道光熱費や経年劣化で水回り設備や空調設備という、日常使うお湯や空気の熱を調整するエアコンなどは寿命が10年と言われている。

  12. 「ネット・ゼロ・エネルギー・住宅がなぜ必要なのか」を伝えるスキル

    国内では「2020年基準」という、高気密高断熱基準に向けて住宅そのものの一次エネルギーを20パーセント以上削減するように住宅性能そのものを上げるための組織が動き始めている。当然住宅価格も従来より高額になることは言うまでもない。

  13. ビルダーと建材設備メーカーをつなぐマッチングサイトBMP.com

    ZEHの普及が伸び悩む、建築業界。実態を探るとその内容は「補助金」という、本来の国の目的から脱線した考え方である。これは、ビルダーが造るべき住宅そのものの間違った解釈である。

  14. 「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2016」を勝ち取った小さな工務店

    「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2016」を勝ち取った小さな工務店私は、師匠としてヤマト住建㈱(神戸市)の西津昌廣さんとよく語り合います。小さな名もない工務店であったヤマト住建は、現在国内に22店舗を出店され年間1000棟に近づく猛威で急成長をしています。

  15. 3月1日(水)~3日(金)発表「省エネの達人が住む家」

    二極化するビルダーの流れZEHのすすめ方のポイントは「健康な暮らし」であるZEHを波及しようとして「国の基準だからやらなければいけない。」と顧客に言っても「チンプンカンプン」でZEHの必要性を全く顧客は理解できない。

最新情報

ページ上部へ戻る