代表者メッセージ

  1. 2015 年 超低金利ローンと最新高性能太陽光パッケージセミナー開催!

    実質金利1.55%のソーラーローン始めました!※2015 年 5月度金利( 残債方式・ 残債方式・ 固定金利 固定金利 )/所要資金 所要資金 :2000 万円まで/支払回数 :10 年・15 年再生エネの固定価格買い取り制度の変更に伴い、これまでの”売電”だけをウリにする戦略は衰退し、蓄電池や...

  2. 4月2日 勝とう塾in神戸セミナー開催

    圧倒的な受注と集客を実現するための 「ZEH」と「ハウス・オブ・ザ・イヤー」の全て ~知らないと損をする!! ヤマト住建の成長戦略の裏側を一挙公開します~2月から受注絶好調と、全く取れていない会社に2極化した。

  3. 「ゼロ円住宅」の夢、消える 太陽光バブル崩壊

    今まで、太陽光10kw以上を搭載した全量買い取り住宅で、住宅ローンを0円にするという家作りをやってきた。 しかしながら、FIT買取価格の減額によって、そのビジネスモデルは足踏み状態に陥っている。

  4. メディアに振り回されるな!!

    4月1日申し込みからは、住宅太陽光発電(10kw未満)にも出力抑制ができるように法改正をあらかじめしておけば、電力会社は「自身の身を守れる」。そのための法律を先に提出した今回の報道で、世の中の勉強不足な社長、社員から慌てふためく電話が殺到しましたので、あらためて書き置きます。

  5. 「増税後でも失敗しない家づくりセミナー」開催

    5月11日(日)スマイルハウス様において、これから家づくりをしたいとお考えの見込み客を集め「増税後でも失敗しない家づくりセミナー」を行った。

  6. 激動の2013年から2015年増税10%にシフトする2014年に。

    皆様、新年明けましておめでとうございます。昨年に続き本年も相変わらぬご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。国内各地を奔走していると、桜前線の違い、降雪量の違い、梅雨前線の違いといった、日本列島の気候、文化の違いにいつもびっくりさせられます。

  7. 大地震の確率 四国上昇!

    12月21日の朝日新聞を見ると、今後30年以内に震度6弱以上の揺れに襲われる確率を昨年版に比べると、関東や四国、九州で高まり、福井県や愛媛県の原発も軒並みアップした。南海トラフ巨大地震の発生確率の算出方法が見直されたことに伴い、関西や東海地方では下がった。

  8. 農業3本柱で強化

    TPPに備え2018年度にコメの生産調整(減反)を廃止することに加え、企業の農業参入を促す規制緩和、農地の大規模化に向けた取り組みが柱になると報道された。私の目の付け所は、規制緩和である。

  9. メディアをアウトソース(業者丸投げ)している会社は危ない!

    勝とう塾の見学会アンケート用紙を良く見てほしい。11月のテキストは、「予約でいっぱい」にする仕組みを説いてきた。この顧客はいったいどこから?どのメディア(折込チラシ、ポスティングチラシ、HP、物件サイト・・・)を通してわが社にたどり着いたのか?この情報入手先のことを資源という。

  10. 減反政策 5年後めどに廃止で調整へ

    コメの生産調整、いわゆる減反政策について、農林水産省は、減反政策を平成30年度をめどに廃止する方向で調整を進めていくことになった。ただ、主食用のコメを作り過ぎて価格が下がるのを防ぐため、主食用に代わって、家畜の餌用や加工用のコメの生産を定着させることを、廃止の前提とすることを検討しているらしい。

  11. TACT上位を占めた会社は、土地情報が充実していた。

    TACTで私ども、長野県松本市のスマイルハウス、セイブ山田武雄社長がトップに返り咲いた。山田社長は、以前自社開発した不動産マッチングシステムを導入していた。この秋、アーキリアルエステーターの不動産バージョンが導入された。仲介、自社物件をいれて800物件以上を公開している。

  12. 消費税4月より8%決定!!

    今年の大みそかは9月30日である!と豪語して各種クライアントを叱咤激励して全国行脚!ビルダー業界では、中古市場に手を出し始めるビルダーも増加している。おかげで競売物件には、価格上昇による乱価格物件が続出。

  13. 消費税増税!業界への恩恵は?

    いったい、増税前と後ではどっちがお得なの?という迷っている潜在客はまだまだ多いという。今朝のニュースでは年収が510万円以下の人には最大30万円を現金給付することが報道された。1000万円の消費税が50万円から80万円その差額30万円という事である。

  14. 初回面談の威力!

    本日、長女の縁談で初めて相手の両親に会いました。会うまでは、双方ともにネガティブ思考で、何時までの食事会になるのか?何か挨拶はするのか?と、いった具合で臨みました。しかしながら、先方の父上が磯釣りが好きであるという事実を知り、結構いい雰囲気の中、無事終了しました。

  15. うまくいく会社とうまくいかない会社

    全国を1か月に7500キロ以上走行して、各クライアント様と顔と顔とを突き合わせてのコンサルティング。そして夜は懇親会。 いまだに十数社の会社を直接訪問させていただいている。社員さんは、不変の者ではない。いつかは、辞めていくのが世の常識である。

最新情報

ページ上部へ戻る