セミナー情報
DR補助金を活用した受注アップセミナー

複雑な申請や大幅な設計変更は、もう必要ありません!
2026年に向けた国の目玉施策「みらいエコ住宅2026事業(Me住宅2026)」。その補助金獲得の要件を、驚くほど簡単にクリアする方法をご存知ですか?
本セミナーでは、難しい技術習得や高コストな開発をせず、「いつもの自社商品」にパッケージを導入するだけで補助金要件を満たし、さらに太陽光・蓄電池などの必須資材を安く仕入れるための具体的なスキームを公開します。
こんな課題をお持ちの経営者様へ
□ 難しい申請や設計変更なしで、最大125万円の補助金を獲得したい
□ 「GX志向型住宅(再エネ100%削減)」の要件クリアの方法がわからない
□ 太陽光パネル・蓄電池・HEMSなどの資材コストを大幅に下げたい
□ 補助金活用で、お客様の実質負担を増やさずに高性能住宅を提案したい
本セミナープログラム
■ 第一部(25分)【2026年時流予測:ZEHは過去の遺物。「GX住宅」が標準になる】
□なぜ今、「エネルギー」を制する工務店だけが生き残るのか
□ 国が描く脱炭素ロードマップと2026年からの「GX住宅」の正体
□ 「デザイン・UA値」から「燃費(kWh)」へ。電気代高騰が変えた顧客の評価基準
□ 9割の工務店が知らない「VPP(仮想発電所)」「DR(デマンド・レスポンス)」の衝撃
□エネルギーを自給できない家が「無価値な負債」になる日

■ 第二部(25分)【みらいエコ住宅2026補助金と“電気を買わない家”の仕組み】
□ 「みらいエコ住宅2026」徹底解説!GX志向型(125万)+DR補助金(約45万)で最大170万円超を獲得する戦略
□ 大手ハウスメーカーに負けない!複雑な補助金申請を効率化する「最短ロードマップ」
□ 光熱費ゼロを目指す「電気を買わない家(オフ暮リ®)」の設計コンセプト
□ 太陽光の「過積載」+「全負荷型大容量蓄電池」+「AIクラウドHEMS」の三種の神器

■ 第三部(25分)【自社ブランドのまま“高粗利・即決受注”を実現する具体策】
□ 開発コストゼロで、最強の「GX住宅」を自社のラインナップに導入する方法
□ 価格競争から脱却し、相見積もりゼロで即決受注する営業術
□ 35年の「生涯コスト(LCC・ランニングコスト)」提示で、高単価でも顧客から選ばれる仕組み

開催概要
■講師:加藤善一(エスイーエー株式会社 代表取締役)
日本住宅性能検査協会認定 太陽光発電アドバイザー
一般社団法人ZEH推進協議会(ZEH協)会員、
特定非営利活動法人環境エネルギー政策研究所(ISEP)会員
一般社団法人日本室内空気保健協会会員
国内200社以上の工務店コンサルティングを行い、経営改善を行う。
建築業界にカーボンニュートラル・スマートハウスを導入するエキスパート。
■開催日時:
●3月6日 (金) 10:30〜12:00
●3月11日(水) 10:30〜12:00
●3月16日(月) 10:30〜12:00
●3月27日(金) 10:30〜12:00
■場所:オンライン開催
※本プログラムは「zoom」を利用して実施いたします。
■参加費:無料
■申込方法
下記申し込みフォームから必要事項をご記入いただき、送信をお願いいたします。

<スマート・オフ・グリッド・ハウスに関するお問い合わせ>
エスイーエー株式会社 次世代スマートオフグリッドハウス推進事業部
TEL.090-3391-7825